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良い映像、動画を制作するために押さえておきたいたったひとつのポイント

こんにちは。
映像制作を中心にクリエイター業を営んでいる小林大介です。

ボクは良い映像、動画を作るために日々ボクは勉強をしておりまして、今回はそんな良い映像を作るための大きなヒントをひとつだけこれを読んでいる皆さんにお伝えしたいと思います。

良い音楽に触れること

それはズバリ良い音楽に触れること!
コレが良い映像制作を行うためにはめちゃくちゃ重要ですね。

なぜかと言ったらとても簡単で、映像には必ず音楽が必要だからです。
インタビュー映像であろうが、ドキュメンタリー映像であろうが、ドラマであろうが、もちろんPR動画なんかも非常に音楽と密接になります。

…というか音楽がなければ映像は完成しません。

なので、映像制作というと、ビデオカメラを回して撮ったり、編集したりすることに力を入れて、音楽を軽くみたりするヒトがちらほら見受けられますが、大概そうしたヒトの映像は残念ながら魅力的ではありません。

映像は綺麗でもなにかひとつふたつ足りない…そんな映像に感じることが多々あります。

ボクは幸い、昔も今もミュージシャンとして活動をしていたりしていますし、20代の頃は本当に多くの音楽を聴いてきましたし、そこに多くの時間とお金を使ってきました。

ジャンルでいえばジャズ、ロックンロール、ハードロック、ソウル、リズムアンドブルース、ブルース、ファンク、メタル、オルタナティブロック、パンクなどなど、おそらく音楽をやっているヒトの中でも多くの音楽を聴いてきて、掘り下げてきた歴史があります。

なので、映像制作者の中でもかなり良い音楽をチョイス出来ると、勝手に自負をしております(笑)

なぜこんなことを書くのかというと、今日は作業をしながらこんな音楽を聴いていましたので(笑)

Jamila Woodsという方のライブ映像。いやーめちゃくちゃカッコいいですよねJamila Woods。
一度聴いてから惚れて聴きまくっています。

このアルバムなんか最高です。

というわけで、映像制作には良い音楽チョイス。このスキルはある意味必須だと思っていますし、なんならピントを合わせる技術以上にボクは重要だと思っているので、もし映像制作している方も、これから映像制作をしたいと考えている方がいたら、今以上に「映像に合わせる音楽」を強く意識してみてください。

とても映像が良くなると思いますよ!
参考までにボクのYouTubeチャンネルも覗いてみてくださいね。

DAISUKE KOBAYASHI – YouTube

そんな訳で是非是非YouTubeチャンネル登録していただけたら、頻繁に更新すると思いますのでよろしくお願いします。
男子が興味が湧くようなコンテンツとなっていると思いますので更新をお楽しみに!

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