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【コロナ対策】引きこもりオススメの過ごし方 #02カメラ

こんにちは。
映像クリエイターのDAISUKE KOBAYASHIです。

それぞれが自発的に引きこもって対策を行っていかなければいけない状況ですが、そんな時こそ好機と捉え、何かを始めるには良いタイミングだと感じています。

ボク自身ビジネスモデルを見直し、こうして文章書くことを改めて始め、写真や映像のトレーニングを日々行っています。また今後は海外へと進出しようと考えているため(2020年から7年ほどの計画です)、英語を学ぶことを始めようとも考えています。

先日は引きこもり対策として読書をオススメしましたが、今回は#02としてカメラを学ぶことをオススメします。

一人一台カメラ時代

DSC00433のコピースマホと回線スピードが普及したことによって爆発的に写真を撮る人が増えましたが、今後は5Gによって動画を撮る人が圧倒的に増えることは簡単に予想が出来ると思います。すでに多くの人が写真や動画を使って個人で仕事をする時代へと突入していますが、これが今以上に加速すると感じています。

そんな時代にも関わらず、カメラの扱い方を全く知らない方が多くいます
ボクは個人的には学校教育にカメラを入れるべきだと考えているぐらい、カメラを扱えることは重要だと感じてます。

もちろんスマホで簡単にそれっぽく撮れる時代でもありますが、バリバリ仕事で使っていくには無理があるのも事実。思い出写真がせいぜい良いところでしょう。

カメラを使って写真を動画を上手く撮るには、実は他にも多くの要素が必要になってきますが、カメラ本体の性能以上に大切な技術が必要になってくるからです。

 

例えば先ずは光量。光がないと基本的にカメラは使えませんからね(これを知らない人が多い)。光量を学ぶことは写真や動画を撮るためにはとて重要なんです。ほかにも構図や背景、これも非常に重要だったりしますが、写真や動画を上手く撮るためには実はカメラ以外に重要な要素がありすぎたりするのです。

YouTubeや読書から学びましょう!

ではこうしたことを家に引きこもりながらどうやって学んだら良いのか?答えは簡単でYouTubeで学ぶことが可能な時代です。すごく良い時代ですよね。


ボクもYouTubeにカメラのことなどをアップしていたりするので、もし興味がありましたら覗いてみてください。

Kinde等の電子書籍だったりも最高です。#01でも書きましたが読書は引きこもり対策として非常にオススメなので、Kindeカメラの合わせ技で引きこもることが可能です。

デジタルカメラマガジン 2020年4月号[雑誌]

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映像制作を学びたいのであればビデオサロンを読みまくるのがオススメですね。

ビデオ SALON (サロン) 2020年 5月号

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Kindle unlimitedだと少し前のバックナンバーが読み放題だったりするので、Kindle unlimitedを使うのが超オススメです。

ボクは一時期この雑誌を隅から隅まで読みまくりまして、そこから得た情報を元にトライアンドエラーを繰り返し、映像クリエイターとしてお仕事をお請け出来るレベルにまでなったのです。

 

時間は有限です。これを好機と捉え今誰よりも努力出来るかによってこれから10年20年先のあなたの未来が変わるはずです。

何よりカメラを本気で学ぶと機材投資以上のリターンが見込めるのはここだけの話です。

 

 

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